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特製梅酒用焼酎35度 常陸山(白ラベル)1,800ml

 米焼酎をベースに酒粕焼酎をブレンドした梅酒用の焼酎35度です。

常陸山白ラベル


特製梅酒用35度常陸山(白ラベル)は、米焼酎をベースに酒粕焼酎をブレンドした梅酒用の焼酎35度です。
米焼酎と酒粕焼酎のそれぞれの個性が梅のエキスとみごとに調和してすばらしいコクと豊かな味わいを生み出します。
●原料米   米・米麹・酒粕
●アルコール分   35度
容量  1,800ml 瓶
販売価格 2,352円(税込)

常陸山白ラベル

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特製梅酒用焼酎35度 常陸山(白ラベル)1,800ml

価格:
2,352円(税込)
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<基本的な梅酒の造り方>
梅酒に使う梅は新鮮で傷のない、かたい青梅を選びましょう。大粒で果肉が厚く、種が小さいものが良いとされています。
但し、上級者になると、少しばかり黄ばんだ梅の実を使ったりします。
漬ける容器はガラス瓶やホウロウ容器を使って下さい。
作り方は、超簡単!さっそく始めてみましょう!

材料:青梅1kg、氷砂糖600g、梅酒用焼酎1.8リットル
1・青梅は、表面に傷をつけないように注意しながら、よく水洗いをします。
2・きれいに洗った梅は水気を切り、布巾でていねいに拭きます。
3・竹串などを使ってヘタを取り除きます。
4・熱湯消毒をして、乾かしておいた広口ビンに、梅を入れそして氷砂糖を交互に入れていきます。
5・梅酒用焼酎をゆっくりと注ぎ入れます。
6・広口ビンのラベルに日付を書いて冷暗所に保存しておきましょう。半年くらいから飲めますが、やはり1年以上熟成させたほうがより美味しく飲めます。
7・梅の実は1年たったら取り出します。あまり長く付けると苦味などが出てくる場合があります。
役目を終えて取り出した梅の実は、梅に丁度かぶるくらいの水でゆっくりと煮ます。冷蔵庫で冷やしておくと、美味しいお茶菓子として頂けます。
ご参考になれば幸いです。